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身体で聴こう音楽会 参加お申し込み

パイオニア株式会社

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※聴覚障害の方がお申込みできます。聴覚障害の方1名につき、付き添いの健聴の方1名までお申込みできます。(先着順にて14席まで)

日時 2022年8月25日(木)
開場18:20 開演19:00
会場 サントリーホール
(東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 改札より徒歩5分 ほか)
定員

座席数:14席
※聴覚障害の方を無料でご招待いたします。健聴のお客様の付き添いは1名様まで無料とさせていただきます。

主催・企画・制作 公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団
公式サイト 【配信あり】落合陽一×日本フィル プロジェクトVOL.6 《遍在する音楽会》
備考 【出演】
演出・監修:落合陽一
指揮:海老原光
映像の奏者:WOW ほか

【プログラム】
ジョン・ケージ:ミュージサーカス(1967)[コンサートホール版]
アイヴズ:答えのない質問
藤倉大:新作(仮題「メディアアートとオーケストラのための協奏曲」)※委嘱世界初演
ファリャ:《恋は魔術師》より「火祭りの踊り」
ストラヴィンスキー:バレエ組曲《火の鳥》(1919年版)
※開演前プレイベント「カラヤン広場のミュージサーカス」開催予定

VOL.6《遍在する音楽会》では、五感の融合を進めた実績を踏まえ、いよいよ新境地に挑みます。「世界は、音楽に満ちている」をキャッチコピーに、拡張された時空間の中、音楽の持つ身体的な祝祭性を問い直します。今回の挑戦の1つは「メディアアートとオーケストラのための作品」を作ること。メディアアーティスト落合陽一と、英国在住の日本を代表する作曲家藤倉大がタッグを組み、双方がコラージュの手法を用いて全く新しい管弦楽作品を生み出します。また、日本人の根源的な美的感覚に通じる東西の作品により、音楽を中心とした芸術体験の場を創造、実演と映像により日本文化体験の発信に迫ります。
プロジェクトの体験を通し、あらゆる意味で音楽と音楽会のダイバーシティを目指す試みです。サントリーホールに充満する音楽というメディアから放つ身体性と祝祭性を、この夏も存分に味わいませんか。
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